2010年10月04日
学校へ何往復?!
今日は朝8時に小学校へ。
3年生の読み聞かせに行きました。
結局読んだ本は、花さき山とももたろうの2冊で時間切れ。
ももたろうは、エンディングでももたろうが
「たからものはいらん!おひめさまをかえせ!」
というバージョンを読みました。
先生も笑っていました。なんだか最後が違うねぇって。
最初も、流れてきた桃が、そんなに大きくなくて、
おばあさんは拾ってその場で食べちゃっていたし。
それにも子供たちがちょっとウケてた(^_^;)
で、家に戻り、掃除などをしてからニューズレターを完成させ、
楽器を持って藤枝のスタジオへ向かいました。
ここ3週間も、バンドの練習に行けてないんです。旦那の仕事が入ってしまって。。。
子どもたちだけを置いてバンドに行くわけにはいかないですからね。。。趣味だし。
その途中、もうスタジオの駐車場があともう少し、というところで
電話が。。。
会社からでした。
「小学校から電話が来たよ。子どもさんがけがをしたみたいだから学校に電話して」
とのこと。
学校へ電話すると、保健の先生から、
「お子さんが机に顎をぶつけて、かなり深く切ってしまいました。
病院に連れて行った方がいいと思うのですが、すぐに来れますか?」
とのこと。
病院に行くほどのけがをしたの??
縫うことになるかもしれないと言われ、ちょっと焦りました。
結局もちろん楽器は吹かずにそのまままた島田へ逆戻り。
直接病院へ向かいました。
子どもの方が先についていました。
付き添いは教頭先生でした。
お礼を言って、先生は帰って行きました。
受診すると、先生が手で切れた部分をくっつけるようにして、
その状態を保つようにテープで丁寧に貼りました。
縫うよりもこれのほうがいいでしょう、とのこと。
皮膚もはがれたりしていなくて、ぴったり合わさるから、とのこと。
自分の治癒力だけで回復させる、という感じかな。
テープが取れたらアウト!ですが、痛みに弱い娘にとっては痛まずすぐに終わって
良かったかもしれません。
そのまままた学校へ戻り、これと言って痛みも無いようで元気だったので、
そのまま学校において(といってもけがをしたのが4時間目の終りだった)
給食を食べてもらって下校時間にまた迎えに来るね、と言って帰りました。
で、下校時間に迎えに行き、
一旦家に子どもを置いて(旦那がまだ出勤時間まで間があるので)
またすぐに学校へ。長女の授業参観&懇談会だったのでね。
参観は学活で、おやつの取り方などについてでした。
親の方が勉強になったような(^_^;)
懇談会では、行事が盛りだくさんの時期なので、お知らせがたくさんでした。
ただ、5年生という学年はとっても微妙な年頃で、特に発達の早い女子は結構難しい時期のようです。
家では全然普通の娘ですが、学校での様子はわかりません。。。
都合の悪いことはもちろん全然話さないし。
先生や他の人から回りまわって知ったことなどもあったし。。。
難しい、けれどもその微妙さがおもしろい、とも思うんだけどね~。
とにかく、私は娘を信頼するだけ、ですかね。甘いかな?
で、あとはもう6年生になった時の学年委員についての話も出ました。
実は私はまだ長女のクラスで役員をやってないんですよね~。
立候補した時にはじゃんけんで負けて!出来なかった。。。
そして今年は下の娘の委員をやることにしたのでできなくて、
残るは一番大変な6年生。。。
でもクラスの半分がまだやってないので、
やる確率もそう高くは無いんだけども。。。
何せ、うちは核家族で毎日夜勤の旦那様なので、
夜の会合とかが本当に大変。
出来れば遠慮したいところです。。。
それに適任の人もまだ残っているしね♪
副ならまだ考えるけれども、長は厳しいものがありますね~。
って、誰でもいいわけは思いつくわけで(^_^;)
すみません。
とにかく、それが終わって、長女と一緒に車で帰りました。
ということで、4往復したようです(^_^;)
そんな日もあっていいよね。
楽器吹けなかったのが無念ですが、
今は吹く時期じゃなかったということで(^_^;)納得しますです。
3年生の読み聞かせに行きました。
結局読んだ本は、花さき山とももたろうの2冊で時間切れ。
ももたろうは、エンディングでももたろうが
「たからものはいらん!おひめさまをかえせ!」
というバージョンを読みました。
先生も笑っていました。なんだか最後が違うねぇって。
最初も、流れてきた桃が、そんなに大きくなくて、
おばあさんは拾ってその場で食べちゃっていたし。
それにも子供たちがちょっとウケてた(^_^;)
で、家に戻り、掃除などをしてからニューズレターを完成させ、
楽器を持って藤枝のスタジオへ向かいました。
ここ3週間も、バンドの練習に行けてないんです。旦那の仕事が入ってしまって。。。
子どもたちだけを置いてバンドに行くわけにはいかないですからね。。。趣味だし。
その途中、もうスタジオの駐車場があともう少し、というところで
電話が。。。
会社からでした。
「小学校から電話が来たよ。子どもさんがけがをしたみたいだから学校に電話して」
とのこと。
学校へ電話すると、保健の先生から、
「お子さんが机に顎をぶつけて、かなり深く切ってしまいました。
病院に連れて行った方がいいと思うのですが、すぐに来れますか?」
とのこと。
病院に行くほどのけがをしたの??
縫うことになるかもしれないと言われ、ちょっと焦りました。
結局もちろん楽器は吹かずにそのまままた島田へ逆戻り。
直接病院へ向かいました。
子どもの方が先についていました。
付き添いは教頭先生でした。
お礼を言って、先生は帰って行きました。
受診すると、先生が手で切れた部分をくっつけるようにして、
その状態を保つようにテープで丁寧に貼りました。
縫うよりもこれのほうがいいでしょう、とのこと。
皮膚もはがれたりしていなくて、ぴったり合わさるから、とのこと。
自分の治癒力だけで回復させる、という感じかな。
テープが取れたらアウト!ですが、痛みに弱い娘にとっては痛まずすぐに終わって
良かったかもしれません。
そのまままた学校へ戻り、これと言って痛みも無いようで元気だったので、
そのまま学校において(といってもけがをしたのが4時間目の終りだった)
給食を食べてもらって下校時間にまた迎えに来るね、と言って帰りました。
で、下校時間に迎えに行き、
一旦家に子どもを置いて(旦那がまだ出勤時間まで間があるので)
またすぐに学校へ。長女の授業参観&懇談会だったのでね。
参観は学活で、おやつの取り方などについてでした。
親の方が勉強になったような(^_^;)
懇談会では、行事が盛りだくさんの時期なので、お知らせがたくさんでした。
ただ、5年生という学年はとっても微妙な年頃で、特に発達の早い女子は結構難しい時期のようです。
家では全然普通の娘ですが、学校での様子はわかりません。。。
都合の悪いことはもちろん全然話さないし。
先生や他の人から回りまわって知ったことなどもあったし。。。
難しい、けれどもその微妙さがおもしろい、とも思うんだけどね~。
とにかく、私は娘を信頼するだけ、ですかね。甘いかな?
で、あとはもう6年生になった時の学年委員についての話も出ました。
実は私はまだ長女のクラスで役員をやってないんですよね~。
立候補した時にはじゃんけんで負けて!出来なかった。。。
そして今年は下の娘の委員をやることにしたのでできなくて、
残るは一番大変な6年生。。。
でもクラスの半分がまだやってないので、
やる確率もそう高くは無いんだけども。。。
何せ、うちは核家族で毎日夜勤の旦那様なので、
夜の会合とかが本当に大変。
出来れば遠慮したいところです。。。
それに適任の人もまだ残っているしね♪
副ならまだ考えるけれども、長は厳しいものがありますね~。
って、誰でもいいわけは思いつくわけで(^_^;)
すみません。
とにかく、それが終わって、長女と一緒に車で帰りました。
ということで、4往復したようです(^_^;)
そんな日もあっていいよね。
楽器吹けなかったのが無念ですが、
今は吹く時期じゃなかったということで(^_^;)納得しますです。